対戦ゲームはわたしの趣味の1つで熱中します

最近は兄弟や友人と、ポケモンのゲームの対戦をするのにはまっています。

ポケモンのゲームは初代からやり続けていますが、毎世代毎世代ごとに強さの調整が入ったり、つい最近では新しいタイプが追加されたりとどんどん変わってきていますね。

ほかにももうポケモンの種類は、800を超えているんじゃないでしょうか?

もう、どのポケモンがどのゲームに出現するとかわからないですし、わたしですら全く見たことのないようなポケモン達もいます。

しかし、その子たちをどう対戦の場で活かすかは、プレイヤーであるわたし達の育て方によりますよね。

ポケモンのゲームに詳しい方は努力値振りだとか、厳選だとかいろいろやっているようですが、

わたしは、自分の旅のパーティーのポケモン達に愛着がわいてしまうタイプなので、徹底的に旅のパーティーを、強くしていくスタンスにしています。

なので、今の世代のポケモンではない子が、わたしのパーティーでは活躍していたりします。

ただ、最近はなかなかゲームの本編を進める時間がないために、他の人とのレベル差が出てしまい、コテンパンにされてしまっています。

やられっぱなしは、本当に悔しいですよね。

なので、リベンジするために、今はゲーム本編を進めながら基礎的な強さを高めるようにしています。

また、図鑑が1つ1つ埋まっていって、説明文書を読むのがわたしは好きです。

大人になると、なかなかゲームをしたり遊んだりする時間が減ってきます。

でも、ゲームはわたしの趣味の1つなので、オージュンヌでアトピーのケアと一緒に、これからも楽しみ続けたいなと思っています。

 

 

音楽は何でも大好き、今日も埋もれた音楽を探しています。

今ハマっていること、それは音楽です。

今というより、中学生の頃から大好きで、小中高と吹奏楽部に所属していました。

コーラス部に所属したこともあります。

好きな音楽のジャンルですが、何でも聴きます。

吹奏楽に所属していたため、クラシックや、アンサンブルにとどまらず、ヒーリングミュージック、パンク、ヒップホップ、J-POPなどなど何でも貪欲に聴きます。

学生時代に流行った音楽はもちろん、35を超えた今でも、流行りの音楽には目がありません。

流行りの音楽、過去に流行った音楽だけでは物足りなくなり、売れていない無名のアーティスト、ジャケット借りや、タイトル借りたりもしています。

また、全く知らないアーティストの雰囲気や、曲名のタイトルが良さそう!というインスピレーションだけで借り、穴場の音楽を探すことが大好きです。

さらに、過去に一世を風靡したアーティストにも注目しており、一世を風靡したということはとてつもない魅力があるという事だと思うのです。

なので、あえて一世を風靡したアーティストの、売れていない曲を聴いてみたりという冒険を楽しんでいます。

意外に世間に知られていない名曲がたくさんあります。

大袈裟ですが、アーティストの方々が精魂込めて作った音楽をたくさん聴いて、素敵な曲に埋もれた中から発見するのが、私の使命だと密かに思っています。

今では、スマートフォンに音楽を手軽に取り込むことができ、ますます気軽に音楽と繋がれるので、ステキな時代だと心から嬉しく思います。

音楽のデータが気づけば、80000曲近くになってきたということは、友達には驚かれると思うので恥ずかしくて言えません。

ビオルガクレンジング効果なしでも、死ぬまでに一つでも素敵な音楽に出会うため、今日も明日も音楽を楽しみます。

 

 

液タブは中華タブだけど、買って正解でした。

わたしは子供のころから絵を描くことが大好きで、趣味といえばまずお絵描きといった状態でした。

デジタルイラストにも興味があったのですが、わたしが学生のころはアマチュアがデジタル機器を使ってイラストを描くなんてとんでもない!ってくらい機材が高かったのです。

そのため、ペン入れをしてからコピックというイラスト用のマーカーで色を付ける、といった感じで、イラストを細々と描いていました。

ですが、気がついたらパソコン用スキャナーやタブレットも、今はかなり値段がさがっていたのですね。

わたしは90年代中ごろにタブレットとペイントソフトがセットになったものを買い、デジタルイラストの世界にデビューしました。

デジタルは、なんといってもやり直しが簡単な点がいいですね。

ペン入れをミスしても成功するまでやり直せるし、色の塗り替えもあっという間ですし、デジタルイラストはまさに革命でした。

そんな私につい最近、パソコンでのお絵描き2回目の革命が起こったのです。

それは液晶タブレット、いわゆる『液タブ』の購入をしたことです。

使用してみるとこれが素晴らしく、紙と同じような感覚で描けてしまうのです。

そのため使い始めてしばらくは、ばかみたいに毎日たくさんのイラストを描いていたくらいです。

それにしても絵が思い通りに描けるということは、viageナイトブラでバストアップしたいわたしの創作に良い影響をあたえるみたいですね。

筆を選ばないような天才ならともかく、私達のような凡人は筆を選んで作業をしたほうがいいと悟りました。

なお液タブは、国内メーカー最大手であるワコムの液晶タブレットなんて高くてとてもとても、といった状態でした。

なので、いわゆる中国メーカのタブレット、『中華タブ』を購入しました。

だってワコムの半額以上で買えましたからね。

だからといって製品に問題があるわけではなく、けっこう綺麗に描けてしまいました。

さらに、わたしの買ったメーカーはサポートがものすごく親切だったため、問題なく使用することができました。

これからますますお絵描き生活は充実していくだろうなと、思わずにはいられなく、ついついにやにやしてしまう今日このごろです。

 

 

ヨーグルトを使った私の好きなおすすめレシピ

朝食のデザート的な存在「ヨーグルト」がわたしはとても好きです!

さらに健康にイイっていうのもポイントですよね。

最近は、乳酸菌が世間では注目されていますが花粉症やインフルエンザにかかりにくくなる体質を作ってくれるなんて、本当に素晴らしい食品ですねー!!

このヨーグルトのおいしい食べ方をいろいろ試してみたので、皆さんに紹介しますね。

わたしのよく購入するヨーグルトは100円くらいで販売している無糖タイプです。

誰もが知っている某有名デパートの自社ブランドですから、簡単に手に入りますね。

買ってきたヨーグルトを開封すると、ホエイと呼ばれる水分が一番上に浮き上がっていますが、捨てないでそのまま器に入れます。

そこに、ドライフルーツを混ぜます。

好きなフルーツなんでもいいんですが、特におすすめは乾燥りんごと乾燥柿ですね。

スーパーだとなかなか手に入りづらいかと思いますが、ネットだと何種類か販売しているようです。

私の場合は会社で取り扱っている商品なので安価で手に入れられちゃいます!!

ヨーグルトに乾燥果実を入れてよく混ぜたら一晩冷蔵庫で寝かせます。

すると、翌朝には果実の甘さが溶け出したクリーミーなヨーグルトが完成してるんですよ!!

100円の安い無糖ヨーグルトが自然な甘さと果実のシャキシャキ感で立派なスイーツに感じられます。

ヨーグルトの水っぽさが中和された、市販の加糖ヨーグルトにはない食感を感じられます!

ぜひ、たくさんの方に味わってほしいですね。

あとは知っておられる方も多いでしょうけれど、「水切りヨーグルト」もおすすめですね!

ヨーグルトをガーゼに包んで一晩水切りすると、もっちりした食感のヨーグルトが完成します。

わたしはハチミツをかけたものが一番おいしく感じました!!

これからもいろいろな食べ方をもっと探してみたいと思っています。